ミッションを創る②

昨日は会社の同僚に自分のミッションを話す機会があり、せっかくなのでフィードバックをもらってみた。

まだ完成途上のものではあるため、伝えるのにも若干苦労したが、内容と意図には賛同してもらい、一緒に何かチャレンジしましょうと言ってもらえることができた。

また、偶然の産物ではあるが、こうやって人に話していく内に、ミッションをモデル化することができ、より分かりやすく説明できるようになった。モデルになるということは、一定の論理性が担保されてることになるので、重要な要素の一つになるだろう。

本当に優れたミッションは、多くの人を巻き込む引力があると思っているので、しばらくはフィードバックを貰うことを続け、より短い時間で賛同してもらえるようブラッシュアップを続けていきたい。

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