2012年の振り返りと2013年に向けての所信表明

昨日は2012年の振り返りを行っていた。

2012年は仕事ということでは例年と比べると、若干小粒ではあったことは否めない。ただ、これからに繋がってきそうなことも多く、数年後から振り返るとおそらく「仕込みの年」になるだろうという予感がある。

 

このブログ執筆もその一つだ。急激に何かが変わるわけではないが、必ず変化に繋がるという確信がある。継続して成長していくための仕組みが創れたことは後々から見ると、ターニングポイントになってくるだろう。

2013年はそれをもっと加速させて具体的な「プロジェクト」にしていきたいと考えている。この休みの3日間はプロジェクトの構想を練る時間にしたい。そして年明けから色んな人にプロジェクトをぶつけ、渦を大きくしていく。今年は大きな変化が起きそうで非常に楽しみだ。

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